人は眼を開けたまま「くしゃみ」をすることはできないの?

くしゃみをする時に人は無意識に目を閉じるという。
というよりも目を開けたまま「くしゃみ」をすることはできないらしい。
ということで目を開けたまま「くしゃみ」を試みた人がいたんだ。
続きを読む 人は眼を開けたまま「くしゃみ」をすることはできないの?

巻くのに6時間!世界一大きなターバンを巻くインド人がかっこいい!

ターバンといえば中東やインドというイメージは強ち間違っていないと思う。
宗教上の理由から頭にターバンを巻くことが多く、イスラム教徒やシク教徒を中心に見られる。
ターバンは敬虔の証とされるわけだが、これでもか!と言わんばかりに大きなターバンを巻いている男性がいる。
そのサイズがやっぱり桁違いなところにインドを感じてしまう。

続きを読む 巻くのに6時間!世界一大きなターバンを巻くインド人がかっこいい!

【閲覧注意】まさに命がけの研究!咬まれたら数分で死ぬレベルの毒ヘビに咬まれる男

まさに命がけの研究とはこのことかもしれない。
アメリカのウィスコンシンに住むアマチュア研究家のティムさん37歳は、持論であるヘビの毒から免疫を作り出す理論を証明するために16年間で160回以上も毒蛇に咬まれ続けている。
自分が咬まれた経験が毒ヘビに咬まれた人のワクチン開発に役立てばいいというわけだが、命がけすぎておいそれと真似はできないだろう。
※ヘビに咬まれて血が流れる、毒におかされる様子などの映像が含まれます。

続きを読む 【閲覧注意】まさに命がけの研究!咬まれたら数分で死ぬレベルの毒ヘビに咬まれる男

行儀よく順番にお家に入るコーギーたちがおりこうさんで可愛すぎる

お外で存分に遊んできたコーギーたち。
そんなコーギーたちを飼い主が家の中に入れてあげるんだけど、礼儀正しくておりこうさんなコーギーなんだ。
続きを読む 行儀よく順番にお家に入るコーギーたちがおりこうさんで可愛すぎる

これはスゴイ!トリックもできる!スケートボードを巧みに乗りこなすネコ!

全くもってうちの猫も見習って欲しい!
毎日毎日カリカリばかり食べてゴロゴロしてばっかりで太ってきた。
運動させようとおもちゃを使って遊んであげようものなら1分で飽きる。
スケートボードを乗りこなす”Didga”に合せて爪の垢でも煎じて呑ませてやりたい・・・。
ということで、スケートボードを華麗に乗りこなす猫のDidga氏のスゴ技をご覧ください。

続きを読む これはスゴイ!トリックもできる!スケートボードを巧みに乗りこなすネコ!

不気味すぎる!赤ちゃんに似せて作ったロボットが妙にそれっぽくて怖い

機械技術の進歩は目を見張るものがあるが、中にはどうしてそれを作った?と思わせるものがある。
そもそもどうして人は人に似せたロボット、動物に似せたロボットを作るのだろうか。
人が見ても違和感を覚えないロボットを作ったとき人は神にでもなれるのだろうか。
それにしても、赤ちゃんの動きを再現するロボットってどこかに需要あるの?
妙なところがリアルすぎてちょっと怖い。
続きを読む 不気味すぎる!赤ちゃんに似せて作ったロボットが妙にそれっぽくて怖い

【閲覧注意】個人による防弾ベストの性能チェックが危なすぎる

ゲームでは防弾ベストを着用した主人公が縦横無尽になぎ倒す。
鉛玉を打ち込まれても、ちょっと画面が赤くなって終わりさ。
マンガでも防弾チョッキはすんごい性能を披露している。
だけど実生活に於いてはそんなに上手くいかないものだ。
ちょっと出血事案なので閲覧にはご注意を。
続きを読む 【閲覧注意】個人による防弾ベストの性能チェックが危なすぎる

猫と一緒に寝るのは好きだけど、この手の猫は勘弁して欲しい

寒い冬に猫という名の湯たんぽと一緒に寝ることはこの上ないほど至高な幸福である。
ただ布団の上、つまり体の上で寝られると重苦しく。
それを除けば本当にいい湯たんぽ代わりだと言える。
しかーし、そんな至高な湯たんぽな猫がいびきを始めたらどうだろう・・・。
しかもとびっきりにおっさん臭いいびきをだ。
続きを読む 猫と一緒に寝るのは好きだけど、この手の猫は勘弁して欲しい

おっさんみたいにお尻をかきかきする猫の姿が完全におっさん

これはどっからどう見ても完全に中身はおっさんな猫が発見された。
自分のお尻をかきかきするわけだけど、その姿勢といい、手を動かすストロークといい、完全におっさんだ!
続きを読む おっさんみたいにお尻をかきかきする猫の姿が完全におっさん

1940年代にアメリカで販売された空飛ぶ車「エアロカー」がレトロポップでかわいい!

一体いつになったら車は透明なチューブの中を走るようになるんだろう。
一体いつになったら車は空中に浮いて走るようになるんだろう。
一体いつになったら渋滞に巻き込まれないようになるんだろう。
これだけ科学技術が進歩したにもかかわらず、以前として渋滞は起きるし困ったものだ。
ちょっと前の時代では、そんな不条理を如何に克服するか模索の時代だったと思う。
道路を作るのも限界はあるし、信号で調節しても渋滞の緩和には大きな効果はなかった。
・・・そうか、空を飛べばいいのか!と考えた人たちがいた。

続きを読む 1940年代にアメリカで販売された空飛ぶ車「エアロカー」がレトロポップでかわいい!

Top